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 風水学研究所 玄武
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「太喜」と「炭素埋設法」の違い
「太喜」と「炭素埋設法」の違い
   太喜は元々、炭素埋設法(埋炭法)の欠点を補う為に研究開発されました。炭素埋設法の欠点を補いつつ、これ以上の能力のある「新・炭素埋設法」として完成したのが「太喜」です。
太喜は炭素埋設法以上の効果で、炭素埋設よりも低コストで簡単に埋設できるのが大きなメリットです。
   
  ● 炭の量
  太喜1個では、約150kgの炭に匹敵する能力があります。
  炭素埋設法では、6畳1間に約150kg以上の炭素(炭)を埋設しないと充分な効果が無いと言われています、平均的な家で充分な効果を出すには1トン近くの炭素が必要です。
そして炭素埋設法で充分な効果を出す為に炭を大量に埋設すれば、家の強度に問題が出ると言う大きな欠点があります。
 
   
  ● 形
  炭素埋設法には、物質のもつ形の概念が全く無く、エネルギーに関しては全く欠落されています。
円もしくは球体には、空間のエネルギーを集積する性質があり、直線にはそのエネルギーを放出する作用があります。
太喜は、真上から見ると円ですが横から見ると直線になっています、これは円により集積したエネルギーを真上に放出する為に必然的になります。
太喜に螺旋(らせん)を切っているのは、全てのエネルギーは回転もしくは螺旋状に動いています。この為、集積したエネルギーを回転させながら有動させる為です。
炭素埋設法の場合は、炭素密度が非常に低い為に、充分な電気抵抗がかかりにくく、思う様に地電流が上昇しません。
 
  ● 材質
  太喜は、大企業の生産設備によりものすごい高圧力によって作られた製品を使用している為、一見金属製と間違われるのはこの為です。
太喜は、炭素素材を円錐にして、先端に水晶球をつけただけと思われがちです。
外見からは分かりませんが、水晶球の下に地電流を増幅する装置が組み込まれています。
この部分がいわば特許の中心になっているのです。太喜1個で備長炭150キロに匹敵します。 この事は実験により証明されています。
     工学博士 峯 英臣
 
      
 
 
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場の気を高める!(新) 炭素埋設法
地電流調整装置 「 太 喜 」(たいき)
 
特許製品:
 第2722330号
開 発 者 :
 工学博士 峯 英臣
寸 法 :
 高さ11cm/幅17cm/重さ約1kg
 
 
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